Report of 祈りのくに

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2011年8月6日(土)広島講演
「平和の祈りから、祈りのくにづくりへ」
日時:8月6日(土)19時30分開演(21時30分 終演)
場所:広島市まちづくり市民交流プラザ 北棟 マルチメディアスタジオ
チラシデータ
http://www.async.ne.jp/cosmic/j/pdf/20110806hiroshima.pdf

東日本大震災、「文明災」による
新たなアポカリプスが日本に起こり、
Pray for Japan という祈りが、地球を包んだ今、
日本から、地球のための祈りが求められているのだと観じます。

Pray for the earth from Japan
8月6日に「平和への祈りから、祈りのくにづくり」を、
地球を超えて、銀河に発信するつもりで、広島に向かいます。


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時間をはずした日の祭り
Pray From JAPAN 日本から祈りのくにづくりを
日時:2011年7月25日(月) 18:00開場 19:00開演
会場:めぐろパーシモンホール 小ホール
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震災チャリティ講演会 
「祈りから 進化へ」
無事終了いたしました。みなさまありがとうございました。
日時 4月18日(月)  18時30分開場 19時開演 21時20分終演
      計画停電の場合、延期になります
場所  パーシモンホール  小ホール  定員 200名
入場料 2800円 収益のすべてを義捐金として被災地に送ります 
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東日本大地震の被災者の皆さんの悲しみと困難に心を合わせ、一日も早い復興を願い、チャリティ講演会を行いたいと思います。また、福島原子力発電所の危機、つまり日本の危機の回避に向けて、ご尽力されている関係者の皆様のご無事を祈りたいと思います。
 具体的な被災地の復興に向けて、義捐金やボランティア、医療関係者、政府、自治体、企業、市民グループの活動が必要です。しかし、それと同時に、利益と効率の追及を目的とした社会構造そのものを新しく「進化」させる必要性を強く感じます。ひとりひとりの心、あるいは、社会全体の構造の建て直しこそが必要だと痛感します。

「大地震、大津波、原発事故と三重の大災害に見舞われながら、これだけ礼節が保たれ平静だというのは驚嘆するしかない」(CNNキャスター)と、世界の人々が賞賛する被災者の姿。しかし、さらにすべての日本人が、このすべての状況の中で進化していく存在になるべき時だと感じます。  
月を感じ、草木を感じ、虫を感じ、自然を感じ、まわりの人を感じるという日本人本来の精神の営みが蘇り、「自分のための願い」が「祈り」に変わることを、強く願います。「祈り」の心を持った日本人と、その日本人の精神の中に、新しい「くにづくり」が始まることを、「祈り」と「進化」ということばから、考えて行きたいと思います。


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講演 出口 光  「根源からの 祈り」 
人間は祈る存在である。
だが、それは秘め事であり、ほとんど話されることはない。
祈りの力とその種類を探求し、
魂からの祈りとは何かを共に分かち合う。






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講演 柳瀬 宏秀 「進化のためのマヤの叡智 と 祈り」
マヤの叡智を進化の観点から説明。
人類の進化を導くのがマヤの預言。
また、人の進化と社会構造の建て直しのために、
「願い」を「祈り」に変えることを提案。

歌  ラ・ブリアンテール 
祈りを歌にのせて~「パニス・アンジェリクス」、「遥かな友に」


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初詣の 願いを 祈りに
日時 12月28日 12時半開場  13時開演
場所 赤坂区民ホール
港区赤坂4-18-13  赤坂区民センター3F
http://www.kissport.or.jp/sisetu/akasaka/index.html
sign (15).jpgsign (14).jpgチラシ(PDF 約9MB)


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出演
白鳥哲 声優・映画監督

俳優・声優・映画監督。長年文学座の俳優として様々な映画、テレビドラマ、舞台、アニメの声優、洋画の吹き替えなど俳優として活動しながら、1998年から本格的に映画製作を開始。2006年劇場公開された「ストーンエイジ」は国内のみならず海外でも上映され絶賛された。2008年劇場公開作品「魂の教育」では右脳開発の第一人者七田眞氏のドキュメンタリー作品を監督。また、2010年劇場公開用映画「不食の時代」では一日青汁一杯で生活し続けて15年以上になる森美智代さんを追った作品を監督しインパクトのある問題提起を続けている。現在、「祈り」をテーマにした映画を製作中。主な出演代表作は、アニメ「コードギアス」「鋼の錬金術師」「ガンダム00」洋画吹き替え「ローマ」「あの頃ペニーレインと」(主人公役)「チャングムの誓い」、マイケルジャクソンの声、テレビCМなど多岐にわたって活躍を続けている。大沢事務所所属。シネマ夢クラブ推薦委員。那須アワード審査員。著書に「ストーンエイジ」(汐文社)「ギフト」(白鳥哲事務所)がある。



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前田比良聖 言霊の武道 和良久創設者

1956年、京都府福知山市生まれ。10歳より大山倍達先生に師事し、極真会館四国本部長芦原英幸師範の内弟子となり、17歳で全日本代表選手に選抜される。20歳で指導員に昇格し全国の支部道場を巡回指導。この間、環境庁長官など要人の身辺警護につく。1980年、石井和義を館長として新日本空手道連盟正道会館設立ともに最高師範に就任。1983年4月渡米、ロサンゼルスに米国正道会館を設立。同年8月に帰国後、京都南禅寺で修行。続いて大本本部を訪ね奥山忠男先生に出会う。霊学、言霊学を基とした武道の理念に魅了され、正道会館師範を辞任し大本に滞在し修行。2000年、大本四代教主出口聖子師から「和良久」の名を拝命しNPO武道和良久を設立。
http://www.walaku.com/aisatsu.htm





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柳瀬宏秀 プロデューサー

環境意識コミュニケーション研究所代表。20年間電通に て、コピーライター、CMプランナー、映像プロデューサー を経て8年前に退社し、現職。「コズミック・ダイアリー」の 著者として、ホゼ・アグエイアス博士の代理人として、 マヤの叡智をセミナー、講演会で伝えている。 一方でプロデューサーとして「時間をはずした日の祭り」「京都、満月祭り」「満月の十三祭り」「Feel the FUJI festival」企画プロデュース。「日本文化の心に触れる会」主宰。著書「マヤの叡智と日本人の魂の融合」「9.11 人類が、正義という呪縛から解き放たれるために」。「マヤン・ファクター 新版」監修・翻訳。「2012年への進化-―ホゼ・アグエイアス伝記」監修。
http://www.async.ne.jp/cosmic/inori/profile.html





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オリッシーダンサー 伊藤祥子(いとう さちこ)
不思議なご縁でOdissiに出逢い、その素晴らしさに魅せられ、'09年10月からは福島まゆみ氏に師事し、より深淵なOdissiの宇宙を表現するため楽しみながら研鑽を続けている。ナマステ・インディア、ラタ・ヤトラ、インド大使公邸、サラスヴァティ・プージャ、渋谷金王八幡宮大例祭などでOdissiを披露し好評を得る。インド哲学、ヨーガ、タブラ、インド声楽などインドの文化に親しみ、大いなる魂と繋がる喜びと、命の輝きが伝わるOdissiを目指している。Odissiは、祈り、瞑想、天から授かった宝もの。そして観てくださる方の心を通して、天に返す捧げもの。

「オリッシー」はインドの古典舞踊のひとつで、東インドのオリッサ州で生まれた踊りです。紀元前2世紀頃から歴史があるとされ、踊りそのものが祈りであるオリッシーは、神様に喜んでいただくための最高の捧げものとしてジャガンナータ寺院で奉納されてきました。インドでは、「ナーダ・ブラフマン」(音は宇宙、宇宙は音)といわれています。吉祥な音と光で出来ているオリッシーが、観て下さっている皆様の心の中の神さまに捧げられ、皆様に平和と喜びがもたらされますように。



「願いが、祈りに」に賛同メッセージをお寄せいただいています。
http://www.async.ne.jp/cosmic/inori/message.html

秋分の満月の日、村上和雄名誉教授と柳瀬宏秀氏の講演会から始動し、次の満月、10月 23日に音楽家の喜多郎氏と「音楽と祈り」について語る会を行ないました。
今回は、プロジェクト第4弾です。
7000万人の初詣の「願い」を、美しい「祈り」の姿に変えようと呼びかけます。

スケジュール
13:00 映画「ストーンエイジ」監督白鳥哲 上映 109分
http://tetsujuku.jougennotuki.com/stone-age.html
15:00 白鳥哲 声優・映画監督
    講演 「ストーンエイジ」から「祈り」へ
16:00 前田比良聖 言霊の武道 和良久創設者
   講演と演武 「日本武道の復活~祈りの体現」
17:00 柳瀬宏秀 プロデューサー
    講演 「初詣の 願いを 祈りに」
18:15 祈りの踊り 伊藤祥子 東インド古典舞踊「オリッシー」
18:30 鼎談「祈り」について語る 白鳥哲 前田比良聖 柳瀬宏秀
(19:40 終演予定)

『初詣 願いから、祈りに』参加者インタビュー





講演会「願いが、祈りに」参加者インタビュー(2010年9月23日講演会より。)
「願いを、祈りに」呼びかけ人 第二期 会員募集

喜多郎と「音楽と祈り」について語る会 10月23日
(終了しました。ありがとうございました!)
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グラミー賞を受賞、ノミネート13回の世界で活躍するミュージシャン喜多郎さんと「音楽と祈り」について、語り合う機会をつくりました。

愛・地球博記念公園での、喜多郎「千人太鼓」。その前日に、
音楽について、自然について、祈りについて、世界の喜多郎と語り合いましょう。

日時 10月23日(土)13時30分 開場 14時 開演

講演「環境意識 と 祈り」 柳瀬宏秀 (プロデューサー)
   喜多郎さんと語り合う会 「音楽と祈り」他
   トークセッション ~ 16時 まで

場所   東建ホール
     名古屋市中区丸の内二丁目1番33号 東建本社丸の内ビル3F・4F
     名古屋市営地下鉄桜通線・鶴舞線「丸の内」駅下車1番出口より徒歩1分

会費 前売り 3000円 当日 4000円

主催 環境意識コミュニケーション研究所

『2012年、マヤの預言の真の意味
  ・・・・コズミック・ダイアリーと初詣を「祈り」に』
柳瀬宏秀 特別講演会(52名限定特別講演会)
(終了しました。ありがとうございました!)

2010年10月10日(日) 東京都 三鷹市産業プラザ 7F「藤」

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講演 柳瀬宏秀 

環境意識コミュニケーション研究所代表。20年間電通に て、コピーライター、CMプランナー、映像プロデューサを経て8年前に退社し、現職。「コズミック・ダイアリー」の 著者として、ホゼ・アグエイアス博士の代理人として、 マヤの叡智をセミナー、講演会で伝えている。 一方でプロデューサーとして「時間をはずした日の祭り」
「京都、満月祭り」「満月の十三祭り」「Feel the FUJI festival」企画プロデュース。 「日本文化の心に触れる会」主宰。著書「マヤの叡智と日本人の魂の融合」 「9.11 人類が、正義という呪縛から解き放たれるために」。「マヤン・ファクター 新版」監修・翻訳。「2012年への進化-―ホゼ・アグエイアス伝記」監修。

2010年10月10日(日)14:00~16:00(開場13:45)
KIN185 赤い電気の蛇  電気の月21日

柳瀬 宏秀 講演(52名限定特別講演会)
『2012年、マヤの預言の真の意味
  ・・・・コズミック・ダイアリーと初詣を「祈り」に』
講演会費: 予約:4500円  当日:5000円

*予約先着20名様に本のプレゼントがあります。

会場: 東京都 三鷹市産業プラザ 7F「藤」
    (JR中央線 三鷹駅下車、徒歩約7分)

◆内容
神聖コズミック・ダイアリーセミナーなどに参加しないと、なかなか聞くことのできない、
柳瀬宏秀氏の「2012年の真実」の話を、直接聞けるチャンスです。
コズミック・ダイアリーセミナーに近いレベルで開かれる、特別な講演会です。

講演会終了後には、柳瀬さんのサイン会、
公式講師によるコズミック・ダイアリーの使い方の個別アドヴァイス、
そして柳瀬さんを交えて食事を共にする交流会も予定しています。

またとないこのチャンスに、ぜひご参加下さい。

「願いから、祈りに。 初詣、人が祈る姿は、美しい」
日時 9月23日(木)秋分 満月の日 13時 開場 13時半 開演
(終了しました。ありがとうございました。)

チラシ(PDF 1.5MB)

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講演 村上和雄「祈りと遺伝子」
京都大学大学院博士課程修了(農芸化学)、同年米国オレゴン 医科大学研究員、京都大学農学部助手、米国バンダービルド 大学医学部助教授を経て、1978年、筑波大学応用生物化学系 教授となり、遺伝子の研究に取り組む。1983年高血圧を 引き起こす酵素「レニン」の遺伝子暗号の解読に成功。 世界的な業績として注目を集め、また医療分野にも多大な貢献を果たす。1996年、日本学士院賞を受賞。1999年筑波大学名誉教授に就任し 現在に至る。(財)国際科学振興財団理事、バイオ研究所長も務める。主な著書に、 20万部を超えるベストセラーとなった「生命(いのち)の暗号」(サンマーク出版) 「生命のバカ力」(講談社+α新書)、「遺伝子オンで生きる」(サンマーク出版) 「人は何のために「祈る」のか」(祥伝社)、「スイッチ・オンの生き方」(到知出版社) 「愛が遺伝子スイッチ・オン」(海竜社)などがある。


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講演 柳瀬宏秀 「願いが 祈りに」
環境意識コミュニケーション研究所代表。20年間電通に て、コピーライター、CMプランナー、映像プロデューサを経て8年前に退社し、現職。「コズミック・ダイアリー」の 著者として、ホゼ・アグエイアス博士の代理人として、 マヤの叡智をセミナー、講演会で伝えている。 一方でプロデューサーとして「時間をはずした日の祭り」
「京都、満月祭り」「満月の十三祭り」「Feel the FUJI festival」企画プロデュース。 「日本文化の心に触れる会」主宰。著書「マヤの叡智と日本人の魂の融合」 「9.11 人類が、正義という呪縛から解き放たれるために」。「マヤン・ファクター 新版」監修・翻訳。「2012年への進化-―ホゼ・アグエイアス伝記」監修。
対談 村上和雄 柳瀬宏秀 他


日時 9月23日(木)秋分
満月の日 13時 開場 13時半 開演
場所 ヤクルトホール
〒105-8660 東京都港区東新橋1-1-19 ヤクルト本社ビル
新橋駅から1分~3分 都営大江戸線潮留駅から徒歩5分
http://www.yakult.co.jp/hall/access/

参加費 前売り 4000円 当日 5000円 (全席自由)


主旨は、初詣の「願い」を「祈り」に。
今回の講演会は、多くの人に、「祈り」の持つ意味を知っていただき、
その「祈り」の力によって、 日本を真剣に変えたいという思いで、行ないたいと思います。
日本人の大多数が、初詣で行なう「願い事」を「祈り」に変えることができれば、
日本は変わるのではないか ?
そういう心の中のエネルギーを変えることなしには、人は進化しないのではないか ?
具体的には、2012年、2013年の初詣には、日本人の、
願いが「祈り」になっている 美しい初詣を生み出すことです。

大晦日。そして、元旦。多くの方が、神社やお寺に初詣に行かれることでしょう。
冬の澄み切った空気の中、ある種、敬虔な思いで、出かける。
心の底から、わきあがる思い、すべてがつながっているという、宇宙の有機的な秩序に、感謝する。
そんな「祈り」が、自然と生み出される時と場所。
ところが、神社が、お寺が、ご祈願として用意しているのは、
多くが決められたように、「家内安全」「商売繁盛」。
そして、それを多くの人が願います。
それは、自分のためだけの、願いへの誘導。
自分の家族のためだけの「家内安全」、 自分の会社のためだけの「商売繁盛」の願い。
真の「祈り」の時を、自分のための「願い事」をする仕組みにさせられてしまっています。
1年の最初に。新しい年も、そんな次元で生きることをまた、繰り返すのでしょうか?

それを、今、ここから、変えませんか?

自分の利益を願う方向への誘いに、人が従うのではなく、心の底から、わきあがる思いに従い、
生命のための、平和のための「祈り」の気持ちを高めるような、そんな変更を、
心の中のエネルギーに起こしたい。

正月に、聖なる空間である神社に、一つの神社、異次元への通路に、
一日に何十万人もの人々が集まり、願いごとをします。
初詣する人々、その潜在的な力というものを感じないでしょうか?
初詣の「願いごと」が、自分のための願いごとから、
もし、地球のための、宇宙のための「祈り」に そのクオリティーが変わった時、
その「祈り」がすごいエネルギーをもつことを想像することができないでしょうか?
宇宙の摂理にあった目的をもって、この地球でのヴィジョンをしっかりもって、
思いを、祈りとして表明すれば、 それは顕現します。
それが、創造、プロデュースです。
何を祈りますか? つまり、あなたは、何を生み出しますか?
今、ここから ぜひ、協力して、願いが、祈りに。
そして、宇宙にまで影響を及ぼすような、祈りを日本から生み出したいと思います。

環境意識コミュニケーション研究所 代表 柳瀬 宏秀